・「思考と実行を分ける」「アイデア出しと作り込みを分ける」「ラフ絵と本番を分ける」
・アイデアを出す時間と書く時間を分けるという重要性
・「こんなこと書きたい」をまとめてから、実際に書く
・文章やトークの構成パターンに関しては、事前に決めておくのもよい
・「アイデアを整理する作業」を別でとることで、結果としてスムーズにものづくりが進む
トークのよくある構成)
A.ツカミ
今日はこんな話をします(前振り)
個人的なエピソード&そこから言える一般的な話
B.中身
歴史的な話や数値データなど興味深い事実の紹介
自分が何かを考えたり悩だりした軌跡など
C.オチ
最終的な意見
補足)
パソコンで書くならブラインドタッチ、スマホで書くなら高速なフリック入力、ストレス低く書き物をしたいならこの辺は必須。
